節約成功のカギはパートナー。旦那さまが見せた節約が続くヒケツ!① 

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こんにちは。ペン子です。

今頃、やっとクリスマスツリーとリースを飾りました。

もう年末、あっという間ですね。

 

わが家は節約をすることになって、旦那さまの行動が激変しました。

その行動を見ていて、節約生活が続くのは、

旦那さまの行動にヒケツがあるのかもと思っています。

 

今回は、旦那さまの激変した行動をご紹介します。

 

休みの日の料理を作ってくれるようになった

節約前は、料理の買い物、準備、片付けは私の仕事。

私が体調が悪かったり、ストレスが溜まると、外食やデリバリーを当たり前のように使っていました。

 

特に休日は、私だって休みたい。

というわけで、休日は当たり前のように3食とも外食をしていました。

 

節約を計画した時、もちろん外食を減らすという改善案があがりました。

そして、やってみたのですが、、、

全然、続かない。

 

土日は家での料理の準備、片付けにプラスして、お出かけの準備やクリーニング、旦那さまと一緒にしようと思っている家事なども重なり、平日より疲れる。。。

 

そして、結局、外食をすることに。。。

 

それを見ていた旦那さまが、

 

「俺が作るよ」

 

と言ってくれました。

 

最初は、普段、仕事で頑張っている旦那さまに申し訳ない気持ちが大きかったのですが、

今や、旦那さまの料理が楽しみで仕方ないのです。

 

簡単なものでも、私にとっては外食よりも価値があり、食べるととても幸せな気持ちになります。

 

そして、旦那さまの姿を見ていると、私も担当の平日の食事作りや節約をがんばろう!という気持ちになります。

この旦那さまの行動は、わが家の外食費を劇的に減らしました。

週末になると、外食だけで2~3万は使っていた私たちは、今や、ほとんど使いません。

計画的な外食やコーヒーを飲みに行く程度です。

 

旦那さまも、ある食材を利用して作ってくれ、ムダな食材費もかかりません。

 

最近は、簡単なものだけでなく、食材を少し足して(500円くらい)凝った料理も作ってくれます。

 

長くなったので、他の激変した行動は、次の記事に書きます。

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