節約成功のカギはパートナー。旦那さまが見せた節約が続くヒケツ!②

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こんにちは。ペン子です。

前回の記事に続いて、わが家の旦那さま節約によって激変した行動をご紹介します。

食材の相場を気にするようになってくれた

旦那さまは、100円200円の金額には、無頓着な人でした。

なので、食材の相場が全く分かっていませんでした。

 

一緒にまとめ買いに行くと

「ペン子、大根買わなくていいの?」

「牛肉特売してるよ、買わないの?」

と店側が売り出ししている商品をどんどん言ってくれます。

 

でも、特売でも高いということが、世の中にはあるのです。

旦那さまに言われると、断り続けるのも嫌なので、私も買ってしまっていました。

 

節約を始めてから、自分で金額を確認して、

「特売だけど、あっちの店の方が安いから今は買わない」

「これは、〇〇円だから冷凍しておいたら?」

と、とても有益な情報を持ってきてくれます。

 

私が、無意識に野菜に手を伸ばすと

「白菜は、まだ冷凍したのがあるよね?」

「カット野菜より、自分で切った方が安いよね」

とご指導もしてくれます 笑

 

買い物に付き合う旦那さまから、的確にアドバイスをくれる旦那さまに変わりました。

 

家計簿は旦那さまが主体的につける

ペン子は、今まで、家計簿をつけることが続いたことがありません。

紙に書くもの、アプリ、Excel、レーシートはるだけ・・・

いろいろ挑戦しましたが、、、

続かない。。。

 

今回の家計簿は、旦那さまが主体になりつけてくれてます。

私は確認して、もれているところを付け足すだけにしました。

 

そうすると、家計簿をつけている旦那さまから、改善策がどんどん出てきました。

改善策を出すと、結果も出てくるので、より家計簿をつけるのが楽しみになります。

 

次は、旦那さまの激変した行動最終回です。

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